放射能被害

手術を行った19人の内、癌であったのが18人であり、いずれもが乳頭癌であったこと、これは福島医大副学長の山下俊一氏(元長崎大医学部教授)自身の チェルノブイリ研究論文によって、放射能によるものと断定されていた症状であるが、今は福島医大はそれを否定している。

これを見ても国・県ぐるみの放射能被害隠しは明らかだ。 それは一重に東電と国の福島「他」の被曝者への補償をケチる為であることは明らかなのだ。

私は雁屋氏を信じる、否、それ以前に国・県を信じない。  全ての実際の放射能被害=原発被害を「風評被害」と切り捨て隠そうとする、否、隠してきた連中なんか信じない。 拡散希望!【幻想的な見えない現実】

おお〜!ある種美しく怖ろしい!放射性物質がこういう風に存在している事の証明写真。フィルムを様々な物に付着している放射性物質の放射線に感光させたもの。
環境省が“福島県で鼻血”否定「住民に鼻血多発は考えられません」。

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