フレーズが飛び交っています。

アーティスト個人にスポットをあてた音楽ドキュメンタリーとか も好きです。

和田アキ子を歌手として出演させるスタンスも好きです。

ただ社会派ドキュメンタリーの近現代は 見ていて 酷いな と思う事がたまにあります。
民放が偏向しても 「またかよ。」とブログで愚痴って終わりですが NHKの場合 デモがおこる。

このデモが起きるという事が 民放とは違うなぁと感じています。

災害情報や教育テレビの講座番組だけでなく、国民に安心を届けるNHKになって欲しいですね。
最近のニュースや新聞を見ていると 、どこかで選挙がある度に 「総選挙の前哨戦」、「政権交代」みたいなフレーズが飛び交っています。

今は世界的に経済がガタガタ、北朝鮮の恫喝外交や新型インフルに対する防衛策を練らなければならないのに 、メディアや民主党は政策より政局の事ばかり。

本来の野党とは与党の政策に不備がある際に有効な代案を出して、とってかわり与党になる物のはず…。

しかし、与党になる為のパフォーマンスばかりで なんら政策も示さず…。

政権とって何したいの?

と いつも疑問を持ってニュースや新聞、吊り広告を見る毎日。